離職防止 集中力向上 疲労回復

EMPLOYEE PERFORMANCE 従業員の
パフォーマンスを高める
訪問型ヘッドマッサージ

会議室一つがリカバリー室に変わる。
1人わずか15分の「戦略的休憩」で、
午後の生産性と社員エンゲージメントを一変させます。

80–95%

平均利用率(一般的な福利厚生の約10倍)

訪問型ヘッドマッサージの施術イメージ
CHALLENGES

経営者の皆様、
こんな課題はありませんか?

01

慢性的な疲労・集中力低下

デスクワーク中心で眼精疲労や首肩凝りが深刻。午後の生産性が目に見えて落ちている。

02

離職率の増加・モチベーション低下

「大切にされている実感」の欠如による離職。採用コストが増え続けている。

03

形骸化した福利厚生

導入しても利用率が低く、効果が見えない。制度はあっても使われていない。

04

健康経営の進め方が不明

「健康経営」に取り組みたいが、具体的に何をすればいいか分からない。

オフィスで疲れる社員のイメージ
THE INSIGHT

問題は「制度」ではなく
「回復の仕組み」

既存の福利厚生を否定せず、日常的なリフレッシュを補完するアプローチへ。単なる「娯楽」ではなく「仕事への回帰」を促す仕組みが必要です。

  • 🚫

    手間がかかる

    外部施設への移動・予約が必要な制度は、忙しい社員ほど利用できません。

  • 📉

    利用率が低い

    特定の趣味嗜好に依存する制度は、全社的な恩恵を生みません。

  • 🔍

    効果が見えにくい

    「業務パフォーマンスへの直接投資」である仕組みが求められています。

SOLUTION

解決策:訪問型ヘッドケア
「HEAD REBOOT」

専門スタッフが貴社へ訪問。会議室一つがリカバリー室に変わります。

1人15分の
超効率リカバリー

業務の合間に完結。思考を瞬時にクリアにします。スケジュールへの影響は最小限です。

🏢

就業時間内の
実施が可能

生産性を高めるための「戦略的休憩」として業務の一部に組み込めます。

🤲

専門スタッフが
貴社へ訪問

水・オイル不使用のドライ施術。椅子1脚・2畳ほどのスペースがあれば実施可能です。

SERVICE OVERVIEW

サービス概要・
実施形態

実施内容ドライヘッドマッサージ(水・オイル不使用、15分/人)
実施場所貴社内の会議室・休憩室など(椅子1脚でOK)
対象者全従業員(特にデスクワーク・エンジニア・管理職の方)
頻度月1回〜(従業員数に応じて調整可能)
提供物タオル・消毒液・リラックス音楽・予約システム
施術風景イメージ
EXPECTED RESULTS

導入による期待効果

80–95%

平均利用率

一般的な福利厚生(5〜15%)の約10倍。全員が恩恵を受けられる設計。

15

施術時間 / 1人

業務の合間に完結。午後のパフォーマンスが劇的に変わるという声が多い。

3つの
ROI

経営視点での効果

生産性最大化・採用力強化・離職コスト抑制。健康経営ブランディングにも。

COMPARISON

既存施策との比較:
なぜ「今」ヘッドケアなのか

比較項目 一般的な福利厚生
(ジム・宿泊等)
HEAD REBOOT
訪問型ヘッドケア ★
利用の障壁 移動や着替え・休日利用が必要 業務の合間にその場で受けられる
平均利用率 5%〜15%(利用者が偏る) 80%〜95%(全員が恩恵を受ける)
効果の即時性 中長期的・継続が必要 施術直後にスッキリ、即、業務へ戻れる
帰属意識への影響 「制度がある」という認識 「会社が自分をケアしてくれている」実感
PRICING

料金プランのご案内

まずは無料体験からお気軽にお試しください。

FIRST STEP

初回トライアル

無料

まずは効果を実感してください。役員・人事担当者様向けの体験プランです。

  • 担当者・役員向け体験施術
  • サービス概要のご説明
  • ご要望のヒアリング

SPOT

スポット・イベント

¥ 15,000 〜 / 時(税抜)

周年記念や繁忙期など、単発でのリフレッシュに。

  • 単発での訪問施術
  • 社内イベントへの出張
  • 繁忙期の集中ケアに最適

※ 価格はすべて税抜。従業員数・訪問エリアにより別途お見積りいたします。

HOW TO START

導入までのステップ

1

無料ヒアリング

課題・従業員数・スペースの確認を行います。

2

デモ体験・検証

社長・人事様向けに実際に施術を体験いただきます。

3

プラン決定

実施頻度・運用ルール(予約方法等)を確定。

4

サービス開始

社内告知〜初回実施の運営をフルサポート。

CASE STUDY

導入モデルケース

IT企業 / 従業員20名

月1回の「ケアDAY」でチームの空気が変わった

第3水曜日をケアDAYに設定。毎月90%以上の利用率を維持。

90%+

利用率

月1

実施頻度

  • 10:00 施術スタート。会議室をリカバリー室に設営。
  • 〜17:00 順番に15分ずつ施術。業務の合間にそのまま受けられる。
  • 終了後 「ケアDAY」が社員のコミュニケーションのきっかけに。チームの雰囲気が改善。

会議室が予約で埋まるほどの人気。午後のプログラミング効率が劇的に変わったという声が多いです。

— 人事担当者 様
FAQ

よくあるご質問

就業時間中に実施しても問題ありませんか?
はい。多くの企業様では「戦略的休憩」として業務の一部に導入されています。15分という短時間のため、スケジュールへの影響は最小限です。
特別な設備やスペースは必要ですか?
不要です。椅子1脚と2畳ほどの静かなスペースがあれば実施可能です。水やオイルも使いませんので、汚れの心配もありません。
男女どちらの従業員も利用できますか?
もちろん可能です。着替え不要・髪も乱れにくいドライ施術のため、性別・役職を問わず高い満足度をいただいています。
導入までどのくらいの期間がかかりますか?
ヒアリングからサービス開始まで最短2週間程度を想定しています。まずは無料体験からお試しください。
FREE TRIAL

従業員が元気な会社は、
自然と業績もついてきます。

まずは、社長ご自身がこの「クリアになる感覚」を体験してみてください。
無料体験は役員・人事担当者様向けに随時受け付けております。

TEL 077-596-5314